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「ブンカDEゲンキチャンネル」一覧

Reema Maharjan(リマ・マハラザン)「ネパールダンス」

掲載日付:2021年03月31日

Reema Maharjan(リマ・マハラザン)「ネパールダンス」

Reema Maharjan(リマ・マハラザン) 秋田在住のネパール人と秋田県人による文化交流の一環としてダンス発表活動をしている。定期的にネパール・インド系のダンスレッスンを行っており、興味のある方にはぜひ参加していただきたいので、多くの方に動画を見てネパールの文化を知ってもらいたいとのこと。

なまはげ柴灯まつり

掲載日付:2021年03月17日

なまはげ柴灯まつり

なまはげ柴灯まつり 男鹿市北浦の真山神社で行われる『みちのく五大雪まつり』の一つで、神事「柴灯祭(さいとうさい)」と民俗行事「なまはげ」を組み合わせた冬の観光行事。毎年2月の第2金・土・日の3日間開催されている。神官から若者達が「神(しん)」の入った面を授かり「なまはげ」と化す「なまはげ入魂」の儀式、大晦日の民俗行事の再現、クライマックスでは闇の中から松明をかざした「なまはげ」が現れ、神社境内に焚き上げられた柴灯火のもと境内を勇壮かつ幻想的に練り歩く姿は見る者すべてを魅了する。

ねぶながし行事(能代役七夕)

掲載日付:2021年03月17日

ねぶながし行事(能代役七夕)

ねぶながし行事(能代役七夕) 能代ねぶながし行事は「役七夕(やくたなばた)」とも呼ばれ、鯱鉾(しゃちほこ)を乗せた勇壮華麗な大型城郭灯篭が運行される夏の伝統行事。千年以上の歴史を持つと伝わる本行事は江戸時代から五町組により輪番制で行われ、現在は大町組・上町組・萬町組・清助町組・柳町組で構成されている。8月1日の会所開きに始まり、6日7日は大型灯篭が曳き回され、7日夜に米代川で火を放ち焼き流す「鯱流し」が行われる。夜空に浮かび上がる荘厳な灯篭は見るものを圧倒する。(秋田県記録選択無形民俗文化財…

男鹿のナマハゲ

掲載日付:2021年03月17日

男鹿のナマハゲ

男鹿のナマハゲ 男鹿市内ほぼ全域で大晦日に行われている民俗行事。「来訪神:仮面・仮装の神々」としてユネスコ無形文化遺産に登録されている。集落内の選ばれた若者がケデ・ケラ(藁・麻などで編んだ蓑)を身に纏い、各地区独特の面を被り入魂して神を宿す。威厳のある所作で家々を訪れ、大きな唸り声を上げ、戸を叩き鳴らし、四股を踏む。悪霊や災禍を祓い清め、翌年の家族の息災や豊作、豊漁などの吉事を祈願する。ケデ・ケラから落ちた藁を頭などに巻くと疾病平癒、無病息災のご利益があると言われている。

西馬音内の盆踊

掲載日付:2021年03月17日

西馬音内の盆踊

西馬音内の盆踊 羽後町西馬音内に伝わる国の重要無形民俗文化財「西馬音内の盆踊」は、約700年前に源親という修行僧によってもたらされた豊年祈願の踊りが、慶長6年(1601年)西馬音内城主小野寺一族が滅び遺臣たちが主君を偲んで捧げた盆供養の踊りと合流・融合し今の姿になったと伝えられ、毎年8月16日から18日まで行われます。深くかぶった網笠に艶やかな端縫い衣装、亡者を思わせる彦三頭巾に藍染の踊り浴衣の老若男女が、かがり火の列を挟んで行き交うように踊ります。

上桧木内の紙風船上げ

掲載日付:2021年03月17日

上桧木内の紙風船上げ

上桧木内の紙風船上げ 仙北市西木町上桧木内で毎年2月10日に行われている年中行事。100年以上の歴史をもつと言われているが起源は定かではない。銅山の技術指導に訪れていた平賀源内が当地を訪れた際、熱気球の原理を伝えたとも言われる。武者絵や美人画を描いた巨大紙風船(大きなもので高さ12m)が、「無病息災」「五穀豊穣」「家内安全」などの願いを託され、真冬の夜空に打ち上げられる。(仙北市指定無形民俗文化財)

掛魚まつり

掲載日付:2021年03月17日

掛魚まつり

掛魚まつり  「掛魚(かけよ)まつり」は別名たら祭りとも呼ばれ、毎年2月4日に金浦漁港船主が海上安全、大漁祈願、五穀豊穣を祈願する伝統行事。350年以上の歴史があるとされ、10kg以上もある各船で一番の大タラが金浦山神社へ奉納される。「掛魚」とは漁師が氏神にお供えする魚のことで、荒縄に吊るされた大タラは、金浦神楽(きんぽうかぐら)を先頭に、漁協を出発し町内を練り歩いたのち、神前に供えられる。例年神社境内が参加者等で溢れるが、令和3年は神事のみが斎行された。

藤琴豊作踊り

掲載日付:2021年03月17日

藤琴豊作踊り

藤琴豊作踊り 肩鎧を激しく顔にぶつけて踊る印象深い踊り。今から400年ほど前、秋田藩主佐竹候の秋田への国替えが起源とされる。騎馬武者が戦う場面を表現している「駒踊り」、三匹の獅子が強く美しく舞う「獅子踊り」の他、「奴踊り」「棒使い」などで構成され、大名行列をかたどって町内を練り歩く。町の中心部を境にした「上若郷土芸能保存会」「志茂若郷土芸術会」の二つの会で伝承されている。毎年、藤琴浅間神社祭典の9月7日(宵宮)と9月8日(祭典)に披露されている。(秋田県指定無形民俗文化財)

川を渡る梵天(伊豆山神社梵天奉納祭)

掲載日付:2021年03月17日

川を渡る梵天(伊豆山神社梵天奉納祭)

川を渡る梵天(伊豆山神社梵天奉納祭) 大仙市花館地区に約160年以上前から続く伊豆山神社梵天奉納祭。毎年2月11日に行われ、数ある梵天行事のなかで唯一川を渡って奉納することから「川を渡る梵天」として知られている。ぼんでん唄を歌いながら各町内の家を梵天が練り歩き、厄を絡めとり、悪疫退散、家内安全、五穀豊穣などを祈願する。通常は一の鳥居前でもみ合いした後、川舟で雄物川を渡り十数本の梵天が標高207mの伊豆山神社本宮へ奉納される。令和3年は花館地区の願いを1つの梵天に集約し、各町選抜者によって一の鳥居を…

アンサンブル・オルフェウス サロンコンサート

掲載日付:2021年03月10日

アンサンブル・オルフェウス サロンコンサート

アンサンブル・オルフェウス 1985年、佐々木正昭(クラシックギター演奏家)・佐々木あかね(フルート・ハープ演奏家)の二人で結成。クラシック音楽からポピュラー音楽まで幅広いレパートリーを演奏する。秋田県を中心に宮城県や山形県で活動し、福井県と京都府の国民文化祭にも出演。音楽教室での指導も積極的に行っている。 【曲目】 糸/浜辺の歌

UNLIMITED COLOR(アンリミテッドカラー)みにらいぶ

掲載日付:2021年03月10日

UNLIMITED COLOR(アンリミテッドカラー)みにらいぶ

UNLIMITED COLOR(アンリミテッドカラー) 2014年から活動を始め、秋田県内各地のイベントなどに積極的に参加している。ギターのリーダー、ボーカルのナミ、キーボードのカオリの3人が“音楽で秋田を元気に!”をモットーに日々奮闘中。ライブ活動の他、YouTubeで動画も配信している。パソコンで作った音源と生演奏を組み合わせて、みなさんに楽しんでもらえる音楽を作って演奏していきたい、と活動を続けている。 【曲目】 またここで会おうね☆/明日はきっといい日になる  

斎藤 洋「秋田のピアニスト」

掲載日付:2021年03月02日

斎藤 洋「秋田のピアニスト」

斎藤 洋 武蔵野音楽大学卒業後、同大学院修了。1985年、東京でリサイタルを開催。1986年に秋田大学着任後、秋田市で12回のリサイタル、3回のデュオ・リサイタル(2台ピアノ)を開催の他、多くのコンサートに出演。1995年、秋田県芸術選奨受賞。2004年、木内音楽賞受賞。元秋田大学教育文化学部准教授。現在、日本赤十字秋田短期大学非常勤講師。 【曲目】 メヌエット/成田為三 6つの演奏会用練習曲 Op.28 第5番/ドホナーニ

ハッピーズ「デイドリーム コンサート」

掲載日付:2021年02月25日

ハッピーズ「デイドリーム コンサート」

ハッピーズ 秋田市や横手市、三種町での音楽イベントや、病院でのロビーコンサートで演奏しているメンバーで結成。昭和から平成、令和にと時代は変わっても色褪せない名曲の数々、それを愛してやまない人達にお届けし、ハッピーな気持ちになってもらえたら。そんな思いを胸に、ハッピー、一郎、女性ボーカルのユッピーによる3人でバンド活動を続けている。 【曲目】 生活の柄

箏曲宮城会秋田「胡弓と箏が奏でる絹の彩り」

掲載日付:2021年02月25日

箏曲宮城会秋田「胡弓と箏が奏でる絹の彩り」

箏曲宮城会秋田 箏曲宮城会秋田は、宮城会のモットーである宮城道雄先生の「心の継承」「芸の継承」という根本的な考えのもと、秋田県に居住する教授陣で組織されている団体。宮城会全国演奏会開催のNHKホール・大阪・札幌・福岡等には、東北支部の中心的な存在として出演。また県内においては、邦楽の普及・発展に力を注いでいる。 【曲目】 冬景色/さくら貝の歌

アンサンブルユニット『みこま』 フルートとピアノ演奏

掲載日付:2021年02月22日

アンサンブルユニット『みこま』 フルートとピアノ演奏

アンサンブルユニット『みこま』 フルート・藤原瑞夏、ピアノ・佐藤舞によるアンサンブルユニット。クラシック音楽を中心に、フルートとピアノの演奏会を行っている。2014年、2015年に三種町にて「春の音楽会」を企画・開催した。秋田県内を中心に活動し、多数のコンサートに出演。また、学校での音楽鑑賞教室など、後進の指導にもあたっている。 【曲目】 EARTH/ふるさと

大正琴・文化箏「花かげ会」『大正琴の響』

掲載日付:2021年02月17日

大正琴・文化箏「花かげ会」『大正琴の響』

大正琴・文化箏「花かげ会」 秋田市に本部を構え、秋田県、山形県を中心に大正琴の教室を展開している。世界大会や全国・東北フェスティバル、国民文化祭、海外での演奏会へ積極的に参加するほか、定期的に演奏会を開催している。大正琴・文化箏『花かげ会』は2021年で創立35周年を迎える。会の名称は山梨県の童謡「花かげ」にちなんで名付けたもので、現在まで山梨県甲府市との交流が続いている。 【曲目】 とんがり帽子 (鐘の鳴る丘)/栄冠は君に輝く/高原列車は行く

ジャズ・スタンダードボーカルクラブ「My favorite songs」

掲載日付:2021年02月16日

ジャズ・スタンダードボーカルクラブ「My favorite songs」

ジャズ・スタンダードボーカルクラブ シンガー 佐藤世津子主宰。2010年4月、カルチャースクールでボーカル教室を開き、教室の受講者をメンバーとする「ジャズ・スタンダードボーカルクラブ」の活動を始める。所属メンバーは主に秋田市内でのステージ発表に向けて、楽しみながらジャズボーカルの練習に取り組んでいる。 【曲目】 赤いスイートピー/卒業写真  

秋田県いけばな作家協会・(一社)秋田市文化団体連盟「未来予想図2020-はな・華・花-」

掲載日付:2021年02月16日

秋田県いけばな作家協会・(一社)秋田市文化団体連盟「未来予想図2020-はな・華・花-」

秋田県いけばな作家協会 1953年 発足。いけばなの専門的研究や発表を通して、秋田県でのいけばな文化の向上と、いけばな作家の教養を高めることを目的とした会。いけばな展や芸術文化講座を定期開催し、いけばなの普及、振興をはかっている。また、華道功労者の表彰や後継者育成など、作家活動の支援に取り組む。

大正琴 琴修会 秋田県支部「金勇オータムフェスティバル2020」

掲載日付:2021年02月12日

大正琴 琴修会 秋田県支部「金勇オータムフェスティバル2020」

大正琴 琴修会 秋田県支部 昭和58年(1983年)小笠原晴海が大正琴の音色に魅せられ普及活動を開始。能代市を始めとし県内各地に指導者を育成し教室を展開して現在に至る。県内各市町村の公民館やコミュニティセンターなどで教室を開講し、毎年、地区の文化祭などに出演・高齢者施設などへの訪問演奏・小学校のクラブ活動指導など、生涯学習としてさまざまな活動を続けている。 【曲目】 お祭りマンボ/竹田の子守唄/大漁まつり

ダンススタジオJun 社交ダンス発表会

掲載日付:2021年02月04日

ダンススタジオJun 社交ダンス発表会

ダンススタジオJun 2011年、初心者の方も安心して社交ダンスを始めることができる場として設立。ダンスを始めて一年以内の方から何十年も続けているベテラン・競技選手まで様々な方が所属している。幅広い年代の方に社交ダンスの魅力をお伝えし、楽しんでいただきたい、とのこと。 【演目】 黒い瞳(チャチャチャ)/南京豆売り(チャチャチャ​)/カプリ島(ルンバ​)/シェリト・リンド(サンバ​)/ジャンニ・スキッキ(ワルツ)/ラバーズ・コンチェルト(クイックステップ​)/ラ・クンパルシータ(タンゴ)

大正琴研修院 秋和流「大正琴で奏でる秋田の詩情」

掲載日付:2021年02月03日

大正琴研修院 秋和流「大正琴で奏でる秋田の詩情」

大正琴研修院 秋和流 昭和59年(1984年)秋田市で創流。秋田市で大正琴の教室を開き、秋田県民会館やアトリオンで定期的に演奏会を開催している。また、県内のみならず全国、海外でも活躍中。 今回の演奏曲は秋田の自然とふれあいをテーマに、家元である中村翠笙が作詞した。その他、家元が制作したオリジナル曲は20曲以上にのぼる。童謡やポピュラー音楽、シャンソンを大正琴での演奏用に編曲し、披露している。 【曲目】 学園通り/蓮にゆれて (作詞 中村翠笙/作曲 藤井翠祥/演奏 秋和流架音)  

あきた芸能つどいの会 発表会

掲載日付:2021年02月02日

あきた芸能つどいの会 発表会

あきた芸能つどいの会 大切に受け継がれてきた伝統行事や民俗芸能を多くの方に楽しんでもらえるように県内各地で活動している。尺八と津軽三味線の合奏を中心に、郷土芸能である秋田万歳や民謡・テナーサックス演奏と、バラエティ豊かなステージを開催し、訪れた人たちから「来てよかった」と言ってもらえるよう心がけている。 【演目】 竹禅観洞 三味線による魂曲 環流/佐川篤 秋田万歳/中川文子 猿倉人形芝居

茂木美竹「ピアノで弾き語り♫」 with 茂木風歌

掲載日付:2021年01月28日

茂木美竹「ピアノで弾き語り♫」 with 茂木風歌

茂木美竹 声楽家として、クラシックから子どもの歌まで様々なジャンルを歌う。また、ピアノや歌を通して表現する喜びと自分の可能性を広げるためのお手伝いを!という主旨で、趣味で楽しみたい方から、コンクールに挑戦される方にと音楽教室を開いている。今後も音楽が好きな子どもから大人までの生徒さんたちと、ピアノや歌、演劇やミュージカルを一緒に勉強していきたい、とのこと。今回は、音楽大学で学ぶ茂木風歌と親子での歌唱も披露する。 【曲目】 浜辺の歌/故郷-ふるさと-

大正琴・文化箏「花かげ会」『文化箏の響』

掲載日付:2021年01月28日

大正琴・文化箏「花かげ会」『文化箏の響』

大正琴・文化箏「花かげ会」 秋田市に教室を開き、大正琴や文化箏の稽古を行うほか、定期的に演奏会を開催している。東北、全国の大正琴フェスティバルにも積極的に参加し、よりよい演奏ができるよう研鑽に励んでいる。 文化箏(ぶんかごと)は本来の琴を基準にして、およそ半分ほどの長さを持つ楽器。本体は総銅製で、13弦の糸は本来の琴と同じものを使用。調弦や替糸が簡単にできるように改良されており、小学校や中学校の授業でも活用されている。 【曲目】 さくら/てまり唄/森の小径

秋田相撲甚句会「相撲甚句発表」

掲載日付:2021年01月26日

秋田相撲甚句会「相撲甚句発表」

秋田相撲甚句会 相撲甚句の7、7、7、5の甚句形式の歌詞は民謡と違った魅力があり、それに魅せられた同好の士が集まって平成13年に設立された。月二回の練習と、不定期に様々な施設に慰問などの活動を行っている。 【曲目】 土俵のヤ/さらばヤ/秋田相撲甚句会テーマ曲/秋田のええどこ/錬成歌  

三上雅秀オリジナルフォークを唄う

掲載日付:2021年01月26日

三上雅秀オリジナルフォークを唄う

三上雅秀 70年代フォークやブルースをメインに、オリジナルソングも弾き語りしている。同年代の方が「懐かしい」と言ってくれるのが、やりがいと話す。一人でも多くの方に聞いて楽しんでいただければ、と活動を続けている。仲間とのセッションを行うこともあるが、今回は一人でオリジナルソングを唄う。 【曲目】 ああ男鹿の海/川反みれん

ダースコちんどん隊「秋田のちんどん屋」

掲載日付:2021年01月15日

ダースコちんどん隊「秋田のちんどん屋」

ダースコちんどん隊 2004年、代表のカチューシャ安田が自身の音楽活動の一環としてちんどん屋「ダースコちんどん隊」を結成、2010年より秋田県では唯一のプロの「ちんどん屋」として営業を開始する。宣伝・盛り上げの仕事から音楽パフォーマンスを中心としたちんどんステージまで、幅広い演目を持って秋田県内外にて活動中。 【演目】 竹に雀/オッペケペー節/飴売り節/千鳥/四丁目

リジョイス ゴスペル クワイア「Rejoice Gospel Choir」

掲載日付:2021年01月14日

リジョイス ゴスペル クワイア「Rejoice Gospel Choir」

Rejoice Gospel Choir(リジョイスゴスペルクワイア) 秋田県内で活動するゴスペルクワイア。高校生から70代までのメンバーが在籍し、年齢を問わず活躍している。英語だけではなく、日本語のゴスペルも歌い、楽しんで練習を続ける。「ゴスペルを通して、一人でも多くの方に人生の喜びを感じてもらいたい」との思いから、積極的にワークショップを開催している。 【曲目】 生きてるって素晴らしい/今日いちにちを喜ぼう

横手マンドリンクラブ 2020 Autumn Concert

掲載日付:2021年01月07日

横手マンドリンクラブ 2020 Autumn Concert

横手マンドリンクラブ 学生時代にマンドリンオーケストラに在籍していた経験者が中心となり、昭和60年に誕生。メンバーは20代から80代までと幅広く、世代を超えた仲の良さと、オリジナル曲から童謡、ジャズ、クラシック、更にはアニメソングとどんなジャンルの曲でも楽しもうという意欲の大きさが自慢のクラブ。マンドリン人口の少ない本県において、少しでも多くの方にマンドリン音楽の魅力を感じていただければと、活動を続けている。 【曲目】 山田耕作メドレー/シルクロードのテーマ  

ROCO 弾き語りLive

掲載日付:2020年12月30日

ROCO 弾き語りLive

ROCO 秋田県男鹿市出身。不登校を実体験とし、音楽で救われた経験から「私も届ける側になりたい」と、オリジナル曲やカバー曲など、アコースティックギターで弾き語りスタイルの路上ライブを始める。社会人となり、数年音楽から離れていたがシンガーソングライターとして本格的に活動を始める。現在、秋田県内のイベントに留まらず、東北各地でも活動中。 【曲目】 生きる/無題

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