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「ブンカDEゲンキチャンネル」一覧

Reema Maharjan(リマ・マハラザン)「ネパールダンス」

掲載日付:2021年03月31日

Reema Maharjan(リマ・マハラザン)「ネパールダンス」

Reema Maharjan(リマ・マハラザン) 秋田在住のネパール人と秋田県人による文化交流の一環としてダンス発表活動をしている。定期的にネパール・インド系のダンスレッスンを行っており、興味のある方にはぜひ参加していただきたいので、多くの方に動画を見てネパールの文化を知ってもらいたいとのこと。

西馬音内の盆踊

掲載日付:2021年03月17日

西馬音内の盆踊

西馬音内の盆踊 羽後町西馬音内に伝わる国の重要無形民俗文化財「西馬音内の盆踊」は、約700年前に源親という修行僧によってもたらされた豊年祈願の踊りが、慶長6年(1601年)西馬音内城主小野寺一族が滅び遺臣たちが主君を偲んで捧げた盆供養の踊りと合流・融合し今の姿になったと伝えられ、毎年8月16日から18日まで行われます。深くかぶった網笠に艶やかな端縫い衣装、亡者を思わせる彦三頭巾に藍染の踊り浴衣の老若男女が、かがり火の列を挟んで行き交うように踊ります。

藤琴豊作踊り

掲載日付:2021年03月17日

藤琴豊作踊り

藤琴豊作踊り 肩鎧を激しく顔にぶつけて踊る印象深い踊り。今から400年ほど前、秋田藩主佐竹候の秋田への国替えが起源とされる。騎馬武者が戦う場面を表現している「駒踊り」、三匹の獅子が強く美しく舞う「獅子踊り」の他、「奴踊り」「棒使い」などで構成され、大名行列をかたどって町内を練り歩く。町の中心部を境にした「上若郷土芸能保存会」「志茂若郷土芸術会」の二つの会で伝承されている。毎年、藤琴浅間神社祭典の9月7日(宵宮)と9月8日(祭典)に披露されている。(秋田県指定無形民俗文化財)

ダンススタジオJun 社交ダンス発表会

掲載日付:2021年02月04日

ダンススタジオJun 社交ダンス発表会

ダンススタジオJun 2011年、初心者の方も安心して社交ダンスを始めることができる場として設立。ダンスを始めて一年以内の方から何十年も続けているベテラン・競技選手まで様々な方が所属している。幅広い年代の方に社交ダンスの魅力をお伝えし、楽しんでいただきたい、とのこと。 【演目】 黒い瞳(チャチャチャ)/南京豆売り(チャチャチャ​)/カプリ島(ルンバ​)/シェリト・リンド(サンバ​)/ジャンニ・スキッキ(ワルツ)/ラバーズ・コンチェルト(クイックステップ​)/ラ・クンパルシータ(タンゴ)

<東南北会>西馬音内盆踊り

掲載日付:2020年12月28日

<東南北会>西馬音内盆踊り

東南北会 秋田県雄勝郡羽後町西馬音内に伝わる「西馬音内(にしもない)盆踊り」は国の重要無形民俗文化財に指定されている盆踊りで、日本三大盆踊りのひとつとしても有名。東南北会は2006年10月に結成。秋田市を拠点に「西馬音内盆踊り」の伝承、普及活動を行う。秋田港クルーズ船の見送りや千秋公園桜まつり舞台、千秋花火舞台、川尻総社神社春の例祭等のイベントにも出演している。 【演目】 西馬音内盆踊り 音頭/がんけ  

チームわげもん よさこい踊り!

掲載日付:2020年12月25日

チームわげもん よさこい踊り!

チームわげもん 高知のよさこいを秋田でも踊りたいと考え、秋田県で初の高知系よさこいチームを2005年11月13日に結成。子どもから七十代まで幅広い年齢層のメンバーで活動し、ヤートセ秋田祭をはじめ、全国のよさこい祭りに参加するほか、福祉施設の慰問活動も行う。2012年には、秋田県のチームでは初めてよさこいの本場、高知で踊る夢を果たした。 【演目】 まめでらが~/よいやよいや

<梅若会>ミニ民謡祭

掲載日付:2020年12月25日

<梅若会>ミニ民謡祭

日本民謡梅若流梅若会 「民謡王国・秋田」を確立させた民謡歌手、三味線奏者の初代浅野梅若氏により、1998年に結成。古くから伝わる伝統芸能、民謡を研究し、守り伝える活動を行っている。民謡教室や小学校での授業を通して、秋田民謡の普及と発展を目指す。秋田駅の改札前で唄や尺八、三味線、手踊りを披露するステージ「おもてなし民謡」を定期的に開催。また各種イベントやテレビ番組にも多数出演し、国内外で活躍している。 【曲目】 五六七(コロナ)撃退音頭/秋田節  

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