支援いただいているふるさとを表敬訪問しました

ふるさと太田会

6月25日(木)に開催された『ふるさと太田会を応援する会』総会および懇親会での帰郷にあわせ、大信田会長のご案内で、日頃から『ふるさと太田会』をご支援いただいている大仙市役所、太田支所や町内の学校を、幹事会メンバー4人で表敬訪問しました。以下は鈴木会計幹事からの報告です。

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総会に前後して、応援する会の大信田会長のご協力を頂き、日頃から首都圏ふるさと太田会を支援頂いているふるさとを表敬訪問してきました。



6月25日(木)午前中の訪問順は、大仙市太田支所→大曲農業高校太田分校→太田中学校→太田東小学校→太田北小学校→太田南小学校の順としました。

太田東小学校からは、「だいせん田園ハーフマラソン」に県内外から951名のエントリーがあり、全校児童42名と校長先生が参加して完走した事をお話し頂きました。

太田北小学校からは、今年で最期となる20回目の全校音楽劇(20人)が、10月25日に公演される案内がありました。

太田南小学校からは、来年度から小学校合併で南小学校に一元化される準備を始めるが、合併しても各学年1クラスになる事が紹介されました。
(太田東小学校児童数:48名、太田北小学校全校児童:20名、太田南小学校全校児童:85名)

6月26日(金)は、大仙市役所を表敬訪問して来ました。
参加したのは男鹿会長、大信田応援する会会長、鈴木会計幹事、佐々木ふるさと幹事、阿部幹事、齋藤加工部会長の6人で、大仙市役所からは老松市長、今野副市長、舛谷副市長が出席されました。
老松市長からは今年の11月は各小学校の閉校式が目白押しで、各ふるさと会の総会・懇親会には副市長に対応して頂く事や、昨年は277人子供が産まれて一昨年より2名増えたが、相変わらず少子高齢化が進んでいる事への対応が必要だとの認識であることのお話しを頂きました。

また、「だいせん田園ハーフマラソン」は万全の熊対策をして無事故で終えられた事、生憎の風雨の中でも県内外から850人(エントリーは951人)があった事をお話し頂きました。

支援いただいているふるさとを表敬訪問しました

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