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風土を楽しむ

のしろまち灯り

画像:のしろまち灯り

「のしろまち灯り」は、能代市の特色「木材」を活かし、環境に配慮したまちづくりを目的に、「のしろ白神ネットワーク」の主催で年2回(夏と冬)開催しています。平成27年2月の「のしろまち灯り」で16回目の開催となりました。上町に加え、能代市の畠町、柳町、JR能代駅前、西大通りになどの街なかにカラフルな蝋燭が灯され、能代市の夜を明るく照らします。近隣市町村から参加する団体も多く、だまこ鍋や蕎麦、お菓子の販売などに加え、多彩な催し物も行われる楽しい冬まつりです。

 続きは下記の産地直送ブログからご覧ください。

【産地直送ブログ】
小さな灯りが能代を明るく照らす「第19回のしろまち灯り」(2018年2月掲載)
「のしろまち灯り」から見る、街なかのにぎわいづくり(2015年3月掲載)
夜の能代を彩る 2012年『のしろまち灯り・冬』(2012年2月掲載)

【関連リンク】 
のしろ白神ネットワーク(国土交通省 東北地方整備局 能代河川国道事務所ホームページ)より
平成26年 のしろまち灯り・冬リポート

2015年4月2日掲載

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