ドンパンふるさと中仙会

ドンパンふるさと中仙会

ドンパンふるさと中仙会は、首都圏在住の中仙町出身者と、その縁故者で郷里との情報交換、会員同士の親睦、町の発展に寄与することを目的に、平成2年に目白の椿山荘に287名(会員714名)の同郷者が集まり、設立されました。
現在は、奇数月に広報「おら報」を会員に送付し、会の情報連絡と、四季折々の地域の便りを届けています。
主な活動としては、定期総会・懇親会(その際には郷里への植樹と、ドンパン祭りの協賛金を集めて提供しています。)、ドンパン祭りへの参加、ドンパン鍋っこ会などがあり、各行事をとおし、会員だけでなく、様々な方、ふるさととの絆を深めています。

<ドンパンふるさと中仙会>
会長:三浦 功
設立:平成2年3月4日
会員:300名(平成26年4月現在)
設立母体:大仙市・旧中仙町